2026.09.07
鳶職に向いている人7つの特徴|仕事内容・給料・未経験から

この記事に出てくる求人件数・給与・条件の割合は、建設円陣JOBSに掲載中の求人を2026年8月時点で集計したものです。求人は日々入れ替わるため、最新の状況は求人一覧でご確認ください。
鳶職は、建設業のなかでもいちばんイメージが先行している職種だと思います。高いところで作業する、危ない、気合いが要る。そういう話ばかりが出てきます。
実際に求人を見ると、少し違う景色が見えます。建設円陣JOBSに掲載中の鳶職求人のうち、82%が未経験歓迎、71%が資格取得支援あり、65%が「若手活躍中」、64%がブランクOK。未経験の入り口としては、建設業のなかでもかなり広く開いている職種です。
一方で、他の職種にはない体力的なきつさと、安全に対する厳しさがあるのも事実です。この記事では、良いところもきついところも両方書きます。
- 鳶職の1日の流れ(掲載求人の「1日の流れ」から再構成)
- 足場鳶・鉄骨鳶・重量鳶で、仕事の中身がまったく違うこと
- 掲載中の鳶職求人から集計した、実際のスタート給
- 入社後すぐ取ることになる資格と、その後のキャリア
- 向いている人の7つの特徴と、合わない場合の別の選択肢
未経験歓迎・資格取得支援ありの鳶職求人を掲載しています。
鳶職の求人を見る鳶職とは 仕事内容を1日の流れで見る
一言でいうと他の職人が安全に作業できる「足場」をつくり、重いものを高いところへ運んで組み立てる仕事です。
- 7:00資材置き場に集合。トラックに材料を積み、現場へ出発
- 8:00現場到着。朝礼と危険予知活動(KY活動)、その日の段取りを確認
- 8:30作業開始。材料を荷揚げしながら、下から順に組み上げる
- 10:00小休憩(30分)
- 10:30組み立ての続き。手すり・幅木を取り付け、その都度確認
- 12:00昼休み(1時間)
- 13:00午後の作業。上の段へ上がりながら組み上げていく
- 15:00小休憩(30分)
- 15:30仕上げと点検。使う職人が安全に上がれる状態か確認する
- 17:00現場を清掃・片付けして終業
※これは、建設円陣JOBSに掲載中の鳶職求人1社の「1日の流れ」をもとに再構成した一例です。会社・現場・工期によって大きく異なります。掲載求人には8:00現場集合のものもあります。朝礼、10時と15時の小休憩、12時の昼休みという時間帯は建設業でおおむね共通するため、ほかの職種の記事とも近い時刻になります。違いが出るのは、その時間に何をしているかのほうです。
※KY活動は「危険予知活動」の略です。その日の作業にどんな危険がひそんでいるかを、作業を始める前に全員で出し合って確認する短いミーティングです。
鳶職の特徴は、朝が早いことです。資材を積んで現場に向かうため、7時前後の集合が珍しくありません。その代わり、終業も17時前後で、だらだら残ることが比較的少ない職種でもあります。
「鳶」と呼ばれる仕事は、代表的なものだけでもこれだけ分かれます
| 種類 | やること | 特徴 |
|---|---|---|
| 足場鳶 | 他の職人が作業するための足場を組む・解体する | 求人が最も多い。未経験の入り口はほぼここ |
| 鉄骨鳶 | クレーンで吊った鉄骨を、高所で受けて組み上げる | 高所の花形。経験を積んでから進む領域 |
| 重量鳶 | 機械・設備など重量物を据え付ける | 工場やプラント。ミリ単位の据付精度が要る |
| 町場鳶(住宅) | 戸建住宅の足場 | 1〜2日で組み終わる。現場が毎日変わる |
未経験で入る場合、まず足場鳶か町場鳶です。多くの会社では、最初は下で材料を渡す役から始まり、体が慣れてきたら段階的に上に上がります。どの段階から上に上がるかは面接で確認してください。
鳶職の仕事が、現場でどう位置づけられているか
建物は、足場がなければ外壁も塗装も屋根も施工できません。だから建物の工事では、鳶職が最初に足場を組み、最後にそれを解体して出ていきます。「他の職人の安全を自分たちがつくっている」という自負が、この職種の文化の背景にあります。
鳶職に向いている人 7つの特徴
一言でいうと体力より、「怖がれること」と「仲間に合わせられること」です。
「高いところが平気な人」とよく言われますが、実は少し違います。ここでは鳶職という仕事が実際に何を要求するかから、7つに整理しました。
① 高さを怖がれる人
意外に思われるかもしれませんが、まったく怖がらない人はこの現場で最も危険です。怖いから手すりを確認する、怖いからフックを掛ける。適度な恐怖心を持っている人のほうが、長く安全に続けられます。
② チームで動くのが好きな人
足場は一人では組めません。下から材料を上げ、上で受け取り、声を掛け合って進めます。一人で黙々とやりたい人より、仲間と息を合わせたい人に向いています。
③ 声を出せる人
高所では、手信号と声が命綱です。「上げます」「行きます」を大きく言えるかどうか。これは性格というより訓練で、大半の人が数か月で身につきます。ただ、最初から抵抗がない人は入りやすいです。
④ 体を動かしていたい人
座っている時間はほぼありません。1日を通して体を使うので、デスクワークで体がなまるのが苦痛だった方には、むしろ快適です。「気づいたら1日終わっている」という声が多い職種です。
⑤ 段取りを組むのが好きな人
足場は、組む順番を間違えると上がれなくなります。どこから組むか、材料をどの順で上げるか。見た目より頭を使う仕事です。この段取りを考えるのが面白くなると、一気に伸びます。
⑥ 毎日違う現場でも平気な人
特に町場鳶は、現場が数日ごとに変わります。同じ場所に通いたい人には落ち着かないかもしれませんが、飽きっぽい人にとってはこれが最大の魅力です。
⑦ ルールを守れる人
鳶職の現場は、安全のルールが非常に細かく決まっています。フルハーネスの着用、点検、手順。「面倒だから省く」が絶対にできない仕事です。ここを守れる人だけが続けられます。
- 高さを適度に怖がれる
- チームで息を合わせて動くのが好き
- 大きな声を出すことに抵抗がない
- 体を動かしていたい
- 段取りを組むのが好き
- 毎日違う現場でも平気
- 決められたルールを守れる
3つ以上当てはまるなら、一度求人を見てみる価値があります
こういう方には 別の職種のほうが合います
一言でいうと鳶職が合わなくても、当サイトでは、ほかに21の職種を紹介しています。
高所がどうしても無理な方
訓練で慣れる人もいますが、体質的に受け付けない方もいます。無理をする場所ではありません。
ただし、解体工や重機オペレーターは、同じように体を使う屋外の仕事でありながら、高所作業の比重が小さい職種です。
一人で静かに作業したい方
鳶職はチーム作業が前提です。声を掛け合う時間が長く、常に誰かと動いています。
ただし、大工や塗装工は、一人か二人で黙々と進む時間が長い職種です。掲載求人でも「1人現場OK」の割合が高い領域があります。
朝が本当に苦手な方
鳶職は、資材の積み込みがあるぶん集合が早くなります。ここは仕事の構造上、変えにくい部分です。
ただし、掲載求人のなかには8:00現場集合のものもあります。「置き場集合」か「現場集合」かで、朝の1時間が変わります。求人票で確認する価値のあるポイントです。
【16タイプ性格診断】 鳶職と相性が良いタイプ
※以下は編集部が、鳶職という仕事の実際の働き方と、各タイプの一般的な傾向を照らし合わせて整理したものです。統計調査に基づくものではありません。
| タイプ | 相性 | 理由 |
|---|---|---|
| ESTP(起業家) | ◎ | 体を使う判断が速く、その場で最適な動きを選べる。高所での即応力が武器になる |
| ESFP(エンターテイナー) | ◎ | チームの空気をつくれる。声が出て、現場が明るくなる存在になれる |
| ISTP(巨匠) | ◎ | 構造と道具の理解が早い。組み方の理屈をつかむのが速く、段取りで頼られる |
| ISFP(冒険家) | ○ | 体感で覚えるのが得意。無理に前に出なくても技能で評価される |
| ESTJ(幹部) | ○ | 段取りと安全管理。職長・作業主任者へ進みやすい |
| INTJ(建築家) | △ | 一人で構想を練りたい志向。施工管理や積算のほうが力が出る |
鳶職は勢いのある人の職場、というイメージがあり、16タイプの一覧でも△にしています。ただ実際の現場でいちばん必要とされるのは、点検を飛ばさない人、手順どおりに組む人です。2023年10月から足場の点検者を指名して氏名を記録することが義務になり、2024年4月からは幅が確保できる場所での本足場の使用が原則になりました。地味でも確実な人は、作業主任者として現場に欠かせない存在になります。
16タイプ × 22職種の相性を一覧にした表を用意しています。自分のタイプがどの職種と合うかを横断で見たい方は、相性マトリクスをご覧ください。
鳶職の給料 掲載中の求人のデータ
一言でいうと日給制の求人が多く、日給11,000円台からのスタート。腕が上がると単価に反映されるのが早い職種です。
- 82%未経験歓迎
- 71%資格取得支援あり
- 85%学歴不問
- 64%年齢不問
集計方法:建設円陣JOBSに掲載中の求人869件のうち、工事種別が「足場工事」「重量鳶・荷揚げ・揚重工事」のいずれか、または募集職種・タイトルに「とび・鳶・足場・揚重・荷揚げ」などを含む求人136件を対象。月給表記・日給表記はそれぞれ求人票のまま集計し、換算はしていません。金額は、極端に高い求人と低い求人を上下25%ずつ除いた真ん中の価格帯です(各求人の下限=スタート給で比べています)。
日給制が多いことの意味
鳶職は、掲載求人の6割以上が日給制です。これには良い面と、確認すべき面の両方があります。
| 良い面 | 確認すべき面 | |
|---|---|---|
| 単価 | 腕が上がると翌月から日給に反映されることがある | 上がるかどうかは会社の方針次第 |
| 稼働 | 現場が多い時期は収入が伸びる | 雨天中止の日の扱いを確認する必要がある |
| 支払い | 掲載求人の22%が日払い・週払いOK | 社会保険の加入状況を必ず確認する |
- 雨天中止の日の扱い(保証があるか、無給か)
- 月の想定稼働日数(20日と25日では収入が2〜3割変わります)
- 社会保険の加入(日給月給でも社保完備の会社は増えています)
- 雇用か業務委託か(掲載求人の34%が業務委託可。委託は税金・保険を自分で払います)
経験と資格で、どう上がっていくか
| 時期 | 立場 | 収入の目安 |
|---|---|---|
| 1年目 | 見習い。下で材料を渡し、運搬と片付けを担当 | 日給11,000円前後 |
| 2〜4年目 | 上に上がって組む。玉掛け(たまかけ)・足場の特別教育を取得済み | 日給14,000〜16,000円 |
| 5〜10年目 | 作業主任者・職長。班をまとめて段取りを組む | 日給18,000〜22,000円 |
| 10年〜 | 鉄骨鳶・重量鳶へ、または独立(一人親方・鳶会社) | 日給22,000円〜/掲載求人の36%が独立支援あり |
勤務地・報酬・社員寮ありなどの条件で絞り込めます。
鳶職の求人を見る未経験から 鳶職になるには
一言でいうと資格なしで入社し、入社直後に特別教育・技能講習を受けるのが一般的です。
鳶職に入社時点で必須の資格はありません。ただし、実際に作業するために必要な講習がいくつかあり、その多くを入社後すぐに会社負担で受けさせてもらえます。掲載中の鳶職求人の71%が資格取得支援ありというのは、この構造を反映しています。
資格・講習の順番
- 入社直後足場の組立て等特別教育(足場の組立て・解体・変更の作業に必要)と、墜落制止用器具(フルハーネス型)特別教育(作業床を設けられない高所で使う作業に必要)。鳶の現場では実質どちらも入社直後に受けます
- 1年目〜玉掛け技能講習。クレーンで吊る荷にワイヤーを掛ける作業に必要です
- 3年目〜足場の組立て等作業主任者技能講習。実務経験3年以上が要件。現場で作業主任者として選任されます
- 技能の証明とび技能士(1〜3級)。国家検定で、技能の裏づけになります
特別教育・技能講習は労働安全衛生法にもとづく制度で、実施は各登録教習機関によります。作業主任者技能講習の受講資格(実務経験年数)は職種・学歴により異なります。詳細は厚生労働省および各教習機関の公式情報でご確認ください(2026年8月時点)。
掲載中の鳶職求人の31%が社員寮ありで、これは建設業のなかでも高い割合です。地方から出てきて働き始める人が一定数いるためで、住まいを含めて仕事を探している方には現実的な選択肢になります。38%が外国人歓迎という点も、この職種の間口の広さを表しています。
未経験は何歳まで応募できるのか
掲載中の鳶職求人の64%が年齢不問ですが、「若手活躍中」を掲げる求人も多く、若手を想定した募集が中心です。体力と、高所での動きを覚えるスピードが理由です。65%が「若手活躍中」というタグを付けているのも、そこを反映しています。
ただし60%が「ベテラン活躍中」でもあります。40代以降は、経験者か、作業主任者・職長として入るかたちが現実的です。未経験から入る場合は、体験入社や現場見学を受け入れている会社を選ぶと、自分で確かめられます。
鳶職のキャリア 1年目・3年目・その先
一言でいうと体で稼ぐ時期のあとに、段取りで稼ぐ時期が来ます。そこへの移り方が肝心です。
| 時期 | やっていること |
|---|---|
| 1年目 | 下で材料を渡し、運搬と片付けを担当。特別教育を受け、部材の名前と組む順番を覚える |
| 2年目 | 上に上がって組み始める。玉掛け技能講習を取得し、荷の受け渡しを任される |
| 3年目 | 足場の組立て等作業主任者の受講資格が見えてくる。段取りを任され始める |
| 5〜7年目 | 作業主任者・職長として班をまとめる。鉄骨鳶・重量鳶へ進む道も開く |
その先に、どんな道があるか
| 進路 | 内容 |
|---|---|
| 作業主任者・職長 | 現場の安全と段取りを担う。体力より判断で評価される立場 |
| 鉄骨鳶・重量鳶 | 技能を深める方向。単価が上がり、現場の規模も大きくなる |
| 独立(一人親方・鳶会社) | 掲載求人の36%が独立支援あり。人脈と安全管理の責任が前提 |
| 施工管理へ転向 | 足場を知っている施工管理は現場で強い。体への負担を減らせる |
鳶職について正直に書くと、体力で勝負できる期間には限りがあります。だからこそ、作業主任者・職長へ早めに移れるかどうかが、この職種で長く働けるかの分かれ目です。掲載求人の60%が「ベテラン活躍中」なのは、この段階に進んだ人が現場に残っているからです。
鳶職のきつい点と 続けるための条件
一言でいうと最初の数か月が山だという声は、掲載求人や現場の話でくり返し出てきます。
① 最初の数か月、体がついてこない
鳶職を辞める理由として、入って間もない時期の体のきつさがよく挙がります。使ったことのない筋肉を使うため、慣れるまでが本当にきつい。
逆に言えば、ここを越えると体ができあがります。「3か月で別人のように動けるようになった」という話は、この職種では珍しくありません。
② 朝が早い
置き場集合の会社では、7時前に出社することになります。生活リズムを合わせられるかが最初の関門です。
③ 天候に左右される
強風・大雨の日は、安全のため作業中止です。日給制の場合、これが収入に直結します。
確認のしかた:雨天中止の日に保証があるか、月給制の求人を選ぶか。ここは入社前に必ずはっきりさせておくべき点です。
④ 危険と隣り合わせであることは事実
ごまかさずに書きます。高所からの墜落は、建設業の労働災害のなかでも重大な割合を占めています。
変わってきている点:フルハーネス型の墜落制止用器具が原則となり、特別教育も義務化されました。足場の点検についても2023年10月から規則が強化されています。安全のルールを守る会社かどうかが、そのまま自分の身を守ります。面接では、安全教育に何をしているかを聞いてください。
- 足場鳶・鉄骨鳶・重量鳶・町場鳶のどれが中心か
- 置き場集合か現場集合か(朝の時間が1時間変わります)
- 日給制なら、雨天中止の日の扱い
- 雇用契約か業務委託か(社会保険・税金の扱いが変わります)
- 特別教育・技能講習を会社負担で受けさせてもらえるか
- 墜落制止用器具(フルハーネス)・工具・作業服が支給か自前か
鳶職について よくある質問
未経験でも本当に採用されますか?
されます。建設円陣JOBSに掲載中の鳶職求人のうち82%が未経験歓迎、85%が学歴不問です。最初は下で材料を渡す役から始まるので、いきなり高所に上がることはありません。
高いところが少し苦手でも大丈夫ですか?
少し苦手なくらいがむしろ安全です。ただし、まったく受け付けないレベルであれば無理をする場所ではありません。体験入社や見学を受け入れている会社もあるので、実際に現場を見てから判断する方法もあります。
体力に自信がなくても続けられますか?
最初の3か月は確実にきついです。ただ、多くの人はそこで体ができあがります。もともとスポーツをしていた必要はなく、続けるうちに筋力がついていくのが一般的です。
資格は入社前に取っておくべきですか?
不要です。掲載中の鳶職求人の71%が資格取得支援ありで、足場の特別教育・フルハーネス特別教育・玉掛け技能講習は入社後に会社負担で受けられるケースが多数です。
寮のある会社は多いですか?
多いです。掲載中の鳶職求人の31%が社員寮ありで、建設業のなかでは高い割合です。地方から出てきて働き始める方には現実的な選択肢になります。
独立できますか?
できます。掲載求人の36%が独立支援ありで、一人親方や小規模の鳶会社として仕事を請けるかたちが一般的です。ただし人脈と、安全管理の責任を自分で負う覚悟が必要になります。
女性の鳶職はいますか?
います。数はまだ多くありませんが、地上での資材の受け渡しや玉掛けから始めて、足場の組み立てまで担っている方がいます。体力面のハードルは正直あるので、まずは見学や体験を受け入れている会社を探すのが現実的です。
まとめ 鳶職の求人を見る
鳶職は、他の職人が安全に働ける場所をつくる仕事です。チームで動くのが好きな人、体を動かしていたい人、毎日違う現場でも平気な人には、向いている職種だと思います。
未経験歓迎が82%、学歴不問が85%、資格取得支援が71%。入り口が広く、資格も会社が用意してくれるのがこの職種の特徴です。そのぶん、最初の3か月の体づくりと、安全のルールを守れるかどうかが分かれ目になります。
建設円陣JOBSには、未経験歓迎・寮あり・資格取得支援ありの鳶職求人が掲載されています。勤務地や報酬から絞り込んで探せます。
鳶職の求人を見る
※本記事で扱う16タイプ性格診断は、一般に「MBTI」と呼ばれることもありますが、16Personalities(NERIS
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※MBTI®および Myers-Briggs Type Indicator® は、米国 The Myers & Briggs Foundation/MBTI
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※本記事の相性に関する記述は編集部による整理であり、科学的に職業適性を断定するものではありません。
※資格・講習の受講要件は2026年8月時点の情報です。最新の情報は厚生労働省および各教習機関の公式サイトでご確認ください。
※本記事の求人件数・給与・条件の割合は2026年8月時点の集計です。最新の求人状況はサイト内でご確認ください。
※記事中の製品名・サービス名・資格名は、各社・各実施機関の商標または登録商標です。「ガルバリウム鋼板」は日本製鉄株式会社、AutoCADおよびRevitは
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建設円陣JOBS 編集部
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